●英語漬けの留学生活を実現するには (続き)
良く英語漬けの生活したいと聞きます。日本ではどうでしょうか?自分を振り返ってみます。
環境が違うだけに、アメリカで実現するような英語漬けの生活は期待できないとしても、ある程度その環境モドキにもっていけると思います。やはり努力が必要になってくるわけですが、いろいろな方法を試すことができると思います。
例えば、英会話スクールで英語に接する機会をつくることができますね。でも更に、ちょっとしたことすればその接するだけの機会が倍になりグングンと英語耳に近づきますよ。
↓
インストラクターとお友達になる!
英会話スクールの規則として生徒とは交流は駄目、と肩書きある場合もありますが、それはちょっと強引過ぎる規則だと思うんです。外国人教師からしてみれば、勤め先での仕事が終わったあとの彼らの生活にまで干渉することが不自然に映ります。だから、彼らにとっては仕事さえ終われば、別に友達としてお付き合いしてもOKという方、大勢いると思います。私、何人もつくってしまいました!
話を聞いてみれば、皆そう言っていましたよ。要するに、エレベータの中でわざといっしょになるように乗って、はずむ話をしていくうちに「今度、コーヒーでも飲もうぜ!」なんて良くいわれがちです。
ネイティブの友達ができれば、英語漬け環境は目と鼻の先です!
〜〜〜〜〜〜私の経験はここまで〜〜〜〜〜〜
●語学学校の準備のコツ
(1)まずは予算立て
(2)どのくらいの期間のコースか吟味する
(3)語学学校を選ぶ(検索する)
(4)ここで、私立が公立に分かれる
(5)私立の場合、大学キャンパス内にあるか、それとも独立した場所にあるかで大きく環境が違ってきます。
(6)カリキュラム(TOEFL準備コース、進学コース、一般英語コースなど)
(7)滞在先 → これも大きな点ですね
(8)語学学校の後はどうする? 専門学校、2年制大学、4年生大学、大学院以上など志望先を決める
(9)大まかなゴールが見えてきたら、今度は志望先に連絡をとり願書作成する
(10)日本人アドバイザーがいれば、わざわざ業者を利用しなくてすみます → ポイントです!
(11)留学願書提出
(12)I-20入学許可証が届くまでの間、ビザ申請の準備に取り掛かる。
(13)ビザ申請の面接日程の予約を入れる。
(14)I-20入学許可証が届いたら、ビザ申請を行い(面接する)航空チケットを購入する。
これが語学学校の準備、おおまかな一連の作業になります。ご参考まで。










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コメント
Great post, just like always. When I'm entering your blog I'm always sure I won't regret it. Continue writing.
Posted by: Hollivander | 2008年04月06日 14:50
Your previous posts were real rubbish, but this is good. This one is brilliant. Your blog is getting really better.
Posted by: Kimberly Kay | 2008年04月09日 07:17